同じ紅はるかでも、畑が変われば味が変わります。私たちは農家さんに直接会いに行き、その土地の個性ごと、いちばんおいしい蜜芋を選んでお届けします。
砂地栽培、自然栽培。土と育て方にこだわる農家さんの芋だけを選びます。同じ品種でも、土が違えば味が変わるからです。
紅はるかは収穫してすぐではなく、じっくり寝かせることで甘みが増していきます。焦らず、芋が蜜をたくわえるのを待ちます。
芯までゆっくり火を通し、蜜を引き出すように焼き上げます。そして冷やすと、ねっとり濃厚な冷やし焼き芋になります。
さつまいもサミットで最優秀賞に輝いた谷村さん。水はけのよい砂地で育った紅はるかは、味わいに独特の個性があります。
地元・厚木で自然栽培に取り組む菊子農園。農薬を使わず、土の力をまっすぐ受けた芋の甘さを味わってほしい一軒です。
いちばんのおすすめ。ねっとり濃厚で、まるでスイーツ。
やさしい甘さと、ほくほく感を楽しめます。
湯気とともに、ほっとする昔ながらの味わい。
焼き芋を冷やすと、でんぷんの一部が「レジスタントスターチ」に変化するといわれています。
座間エリアを中心に販売しています。最新の出店場所・日時は、LINEでいちばんにお知らせします。
焼き芋が大好きな妻と、試作した芋をうれしそうに頬張る二歳の娘。「これは本気でやる価値がある」。そう思って、いもすけははじまりました。農家さんに直接会い、その土地と人ごと、おいしさを届けていきます。